ゼッケンが届いた
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淀川河川敷の豊里大橋-赤川鉄橋の周回コース(6km)を走る。5分弱/km
くらいのペースだったけど、心拍数が165bpmと高かった(通常155~160)
そこから1.5kmほど上流に走ってところにあるトラックに移動した。土日は
コスモACの方々が練習しておられるのだけど、トラックの端の方をご好意
で使用させていただいた、ありがとうございました。
4分半/kmのペースで1kmのインターバル(つなぎ3分)を行った。3本走った
ところでしんどくなってしまった。どうも今日は体調がすぐれない。
家に戻って、昼ご飯(写真)を食べて、父親と一緒に自転車で散歩、淀川
河川敷を走る。夜はミオ(嫁)と一緒に散歩、6kmくらい歩いてけっこう疲れ
た。淀川市民ハーフマラソンまで1週間となった。1時間45分が目標だけど
さてどうなることやら。
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「ランナーズ」よりこちらの方が個人的には好みだ。
こちらは初めて買ったのだけど、面白かったのでバック
ナンバーを4冊注文した(^^)
編集長のブログもなかなか面白い。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/courir/
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この8月くらいからジョギングをするようになり、走りのフォームなどは完全に
自己流なのだけど、その中で「ナンバ走り」とよばれる走り方を意識して行う
ようにしている。
一般的に言われる「右手と右足が同時に前に出る」ということではなく、
「右足が出る時には右肩が出て、腕は特には振らない。」という感じでやっ
ている。一般的な「走り方」である。足と逆の腕を振って、というのはストライド
を伸ばす、強い推進力を得るという点では有効だとは思うのだけど、長距離走
において数万回近い同じ動作を繰り返す中で、足と逆の手を振り出すという
「体幹の捻れ」によるロスはとても大きいのではないかと考える。他にも利点
とされている理由はあるのだけど、私が走ることを考えた時においては、プラス
の部分の方が多いと考えて、この走り方にチャレンジしてみている。
他の人と話をしていると「では、なんでそんないいことだらけの走り方なのに
マラソンや長距離のトップ選手はそれを採用していないの?」となる。
それに対しては
「短、中距離ではナンバよりも通常の走り方の方が最大速度が高く、ストラ
イドも大きくとれることは確かなわけで、トップ選手においては10km、ある
いはマラソンにおいても、レースペースでその競技種目以上の距離を走り
続けるのは可能なわけだから、仮に多少のロスがあったとしてもそれを補
うだけのスタミナもあるし、ここ一番という時のスピードが重要視されるから
じゃないかな。」
と答えていたのだけど、このあいだ北京マラソンを見ていたら、男子、女子
共、途中まで先頭を走っていた中国人選手がこの「ナンバ走り」であるよう
に見えた。おーこの走り方を採用するトップクラスの選手もいる(あらわれた)
んだなと思ってうれしくなった。(ゼッケン25番の女子選手)
また今週も「自己流ナンバ」で走ろう。
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月曜日から風邪気味で走れず、明日くらいは大丈夫かなと思うけど
どうやら雨らしいし、週末かな。
9月に突如ジョギングブームがやってきて、練習したりレースにエント
リーしたりして、11月頭の淀川市民ハーフは5分/kmで1時間45分を
目標にしていたけど、そんな数字は「順調な成長」を見越してのもの
だったから、「走り疲れ」や「風邪引き」なんかがあると、下方修正も
やむないかなって気になってくる(^_^)
11月23日の福知山は「4時間以内」を目標にしていたけど、「完走」
くらいにしておこうかな。12月の三田ハーフは「1時間40分」来年の
大阪ハーフで「1時間35分」と順調にステップアップしていくはずだ
ったけど、ちょっときびしいかな。
週末はとりあえず、5分半/kmで18km走れるのを確認して、できれば
インターバル1km走、4分/kmを5本走りたい(休憩時間を前回よりは
短めで)
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日曜日以来に走ってみた。だいぶ体調はよくなった。
1kmのインターバル(目標4分)で、1本めは3分45秒、2本め4分10秒
3本目4分5秒だった。最後にそのペースを目標にしての1500m走を
してみた(250Mトラック)ところ6分10秒だった。中学1年生の時のタ
イムとほぼ同じだ。
しかしこういった練習は疲れますね。心拍が190bpmまであがった(^^;)
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